西武ライオンズ黄金時代の強打者コンビが教える
飛距離がぐんぐん伸びるスラッガー養成プロジェクト
打率3割超えの強打者になりたいあなたへ
もし、7日間しっかりと練習すると約束してくれるなら
ホームラン連発の強打者に変身させることができます。

■このような症状でお悩みではないですか?
などなど・・・
どんな練習をすればバットにミートするようになるのか・・・
どんな練習をすれば飛距離がぐんぐん伸びるようになるのか・・・
これらの悩みに共通するのは、「練習方法が分らない」ということ。
改善すべき点が分らない為、
がむしゃらに素振りやトスバッティングをするしかないというのが現実のようです。
当然ですが、そんなありきたりな練習法では
バッティングが上達するはずがありませんし
ライバルに差をつけれるはずもありません。
しかし、ご安心ください。
実は、打率を大幅にアップさせ、
飛距離をぐんぐん伸ばすトレーニング法があるんです。
すでに、この方法で少年から社会人まで
打率が大幅にアップしたスラッガーが続々と誕生しています

1日10分程度の練習でも十分にバッティングの能力を向上させ、
長打をバンバン打てるようになるでしょう
■「スラッガー養成プロジェクト」はどのようなものなの?
コース別の対処法などはもちろんのこと、
バッティングが上達しない7つポイントをある練習法で徹底攻略していきます。
もちろん、ハードなトレーニングではないので、
ご自宅で一人でもできますし、 小中学生でも実践できるものです。
■具体的に、一部を紹介すると・・・・
以上のことを知れば、あなたの打率や飛距離はグングンと伸びていき、
快音を響かせるスラッガーに変身してしまうことでしょう。
もう、打てないというスランプに悩む必要もなくなるのです。
もしかしたら、項目の多さにビックリしているかもしれませんね。
しかし、先ほどもお伝えしたように1日10分程度で十分ですし、
たった7日間でできる内容になっています。
つまり7日間でスラッガーに変身させるためのトレーニングの秘訣こそが
「スラッガー養成プロジェクト」なのです。

例えば、
などのように、あなたも一人前のスラッガーとして活躍できるようになるのです。
打率3割超えの強打者になりたいあなたへ
打率、飛距離がぐんぐんアップする秘訣を元プロ野球選手がついに公開!

■スラッガー養成プロジェクトを公開するのは私達です!
▼垣内哲也:プロフィール和歌山県出身の元プロ野球選手で、
西武ライオンズと千葉ロッテマリーンズに所属。
ポジションは外野手。
1988年、プロ野球界初の分校出身者選手として、
西武にドラフト3位で捕手として指名され入団。
高い身体能力と長打力から
「清原和博二世」「和製大砲」と呼ばれる。
1996年に左翼手としてレギュラーに定着し
年間28本本塁打を記録。
(その年のホームラン王は32本を記録したオリックスブルーウェーブのトロイニール)
1999年からは3年連続で二桁本塁打を記録しスラッガーとしてチームに貢献。
2002年オフ、ロッテに移籍。
主に指名打者や代打の切り札として試合に出場。
現在はマスターリーグの「東京ドリームス」に所属。
▼大塚光二:プロフィール高校に入るまで野球未経験という珍しい経歴を持つ。
その後東北福祉大学に進学、佐々木主浩らと共にプレー。
「東北福祉大学のキャプテン」と呼ばれ、
同学年の清原和博からも一目置かれる存在に。
西武ライオンズ黄金期に活躍。
日本シリーズにおいて、1988年は6打数連続安打のシリーズ新記録(当時)樹立。
日本シリーズ通算打率(50打席以上)では歴代1位。
2001年限りで引退、現在はテレビ朝日などで解説者・リポーターを務める。
現在、社会人野球チーム「一球幸魂倶楽部(いっきゅうさいたまくらぶ)」
の監督も務めている。
そのほか、中学校などでの講演活動など、
野球の普及・教育活動においても多方面で活躍中。

